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【山形県】行政書士による離婚協議書・離婚公正証書作成サポート(修正無料)

離婚協議書・離婚公正証書の作成依頼方法

はじめまして。行政書士Azurite法務事務所と申します。

離婚に伴う複雑な手続きのお悩みを解決できるよう、離婚協議書および離婚公正証書の作成につきまして、行政書士がサポートをさせていただきます。

公正証書にする場合には長い道のりになることもあるかと存じますが、完成されるまで責任を持って対応をさせていただきます。

お客様が安心して前に進めるよう尽力いたしますので、山形県の離婚協議書と離婚公正証書の作成サポートなら、ぜひ一度お気軽にご相談ください。

ご依頼方法
  1. LINEの友だちを追加して
  2. メッセージを送って
  3. プランを選ぶだけ

友だち追加

※離婚協議書・離婚公正証書の作成サポートをご希望のお客様につきましては、LINE通話でのご相談が初回30分無料でご利用いただけます。その際はご希望の日時を第3希望までお知らせください。(例:○月○日午前中、○月○日13時〜15時、○月○日16時以降…など)

離婚協議書・離婚公正証書作成の6つのSTEP

下記の当てはまる項目のみ、相手方と合意をしておく必要があります。

STEP1. 親権者を決める 

夫婦のどちらが親権を持つかを決めます。

STEP2. 面会交流を決める

親権を持たない方が子どもと会う時のルール(場所・費用・連絡方法など)を決めます。

STEP3. 養育費を決める 
親権を持たない方が支払う養育費(金額・支払日・支払い方法など)を決めます。
STEP4. 慰謝料を決める 
慰謝料が発生する場合には、金額や支払い回数などを決めます。(財産分与など別の項目で清算することも可能です)
STEP5. 年金分割を決める
将来的に支払われる年金を平等に二人で分けることができます。
STEP6. 財産分与を決める
婚姻期間中に築いた財産は、基本的には半分に分けることができます。※例外有り
⇒財産分与:預貯金、不動産、車両、保険金、退職金、有価証券、借金、婚姻費用…など

離婚協議書を公正証書にする手順とメリット

離婚協議書を公正証書にすることにより、調停や裁判で決まったときと同じような効力を持つことになります。

つまり、支払い義務がある相手方が支払いを怠ったときに、強制執行ができるようになるため、できるだけ公正証書にしておくことをお勧めしております。

離婚協議書を公正証書にする手順
  1. 夫婦で話し合い合意内容を決定した上で、離婚協議書を作成する。
  2. 公証役場に必要書類等を提出の上、「強制執行認諾文言付離婚公正証書の作成」を依頼する。
  3. 公証役場から原案が送られてくるため、双方が確認をする。
  4. 公正証書作成の日時を決めて予約をする。
  5. 当日、公証役場で公正証書を読み合わせて、内容に問題がないか最終確認をし、署名押印する。(原則、夫婦2人で立ち会う※30分程度)
  6. 手数料を現金(非課税)で支払う。

行政書士に公正証書の手続きを依頼するメリット

依頼者様ご自身で手続きをすると「一度打ち合わせに来てください」と言われるケースが多いため、お忙しい方はぜひ行政書士へご相談ください。

離婚公正証書を作成する際の必要書類

  • お二人の戸籍謄本(必ず必要)
  • お二人の顔写真付き身分証(必ず必要)
  • 情報通知書(年金分割をする場合に必要)
  • 登記簿謄本(財産分与に家や土地が含まれる場合に必要)…など
ご状況により取得すべき書類が異なるため、丁寧にヒアリングを行いご案内をさせていただきます。

離婚協議書・離婚公正証書作成サポートの対象地域

全国対応

北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
全国からのご連絡を、心よりお待ちしております。

離婚協議書・離婚公正証書作成サポートの行政書士報酬料

行政書士Azurite法務事務所の報酬料は明朗会計です。

修正は何度でも無料で承っております。

離婚協議書33,000円(税込)
離婚公正証書55,000円(税込)
公的書類収集ご状況により必要書類が異なるためお問い合わせください

1、お見積もり後、追加料金をいただくことはございませんのでご安心ください。

2、公正証書が完成するまで責任を持って対応をさせていただきます。

3、過度な営業はいたしませんので、お気軽にご相談いただけますと幸いです。

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